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最終更新日:2013年12月9日

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介護予防教室ど・れ・み(3月15日)

健康づくりのため何か始めたいと思っている、おおむね60歳以上の人を対象にした介護予防のための教室が3月15日、福祉センターで行われました。今回は、今年度最後に行われる講座で16人が参加。「春が来た」「さくらさくら」など、なじみのある曲を手や足でリズムをとって歌ったり、ハンドベルを使って演奏したりして、楽しく体を動かしました。教室に参加した女性の一人は「この教室は、たくさんの人が集まってきて、楽しくお話ししたり歌ったりできるのでとても楽しいです」とうれしそうな表情で話しました。来年度も引き続き行われるこの教室。講師を務めたすずらん音楽療養研究所の大山由美(おおやま・ゆみ)さんは「自宅から外に出掛けて元気になってもらう場所になるように頑張ります」と今後の抱負を話していました。

 参加者の皆さんが元気になってもらおうと頑張ります 身振り手振りを使って楽しく歌を歌います 歌いながら体を動かし思わずみんなの顔もほころびます ハンドベルを使ってさくらさくらを演奏します 

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