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みよし市ホームページ > 健康・福祉 > 介護 > 認知症施策について > 本人のためサービスについて

最終更新日:2017年3月10日

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本人のためサービスについて

 

認知症を予防したい人のためのサービス

認知症かどうかを医療機関に相談したい人のためのサービス

認知症によって日常生活に困難を感じる人のためのサービス

認知症によって判断能力が低下した人を支援するサービス

判断能力の低下の程度や支援が必要な本人の状況によって下記の2つの制度のどちらのがよいかなどの相談は地域包括支援センターへお尋ねください。

日常生活自立支援事業

日常生活の中で、特に契約行為やお金の管理、書類の管理などに不安のある人を支えるための制度です。相談先は社会福祉協議会です。

この制度は、本人と社会福祉協議会が利用のための契約を締結して支援がスタートします。詳しくは、愛知県社会福祉協議会のホームページをご覧ください。

成年後見制度

日常生活の中で、契約行為が行えない人や行うことはできるが不安がある人などを支えるための制度です。裁判所に申し立てを行い、支援してくれる人(後見人など)を決定し、登記することで法的に強力に支援することができる制度です。詳しくは、総務省のホームページやみよし市を管轄する名古屋家庭裁判所岡崎支部のホームページをご覧ください。

相談できるところ

 

 

 

よくある質問

お問い合わせ

部署名:福祉部長寿介護課  

電話:0561-32-8009

ファクス:0561-34-3388

メールアドレス:choju@city.aichi-miyoshi.lg.jp

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