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最終更新日:2017年12月21日

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世界一大きな絵プロジェクト(三吉小学校)(12月11日)

特定非営利活動法人アース・アイデンティティー・プロジェクツの河原裕子(かわはら・ひろこ)さんが取り組んでいる、世界中の子どもたちが描いた絵をつなぎ合わせて一枚の絵を作る「世界一大きな絵」。三吉小学校がみよし市の代表校として選出され、12月11日、5年生のおよそ80人が5メートル四方の布に絵を描きました。「三吉小といえば」や「みよし市といえば」などをテーマに、三吉小学校名物のマテバシイ煎餅や相撲大会、みよし市健康づくりキャラクター「キューちゃん」などを思い思いに描いていました。お互いに描いた絵を見せ合い、児童たちは完成した絵に大満足している様子でした。なお、この絵は8月に愛・地球博記念公園に展示される他、本川小学校平和資料館に納められる予定です。

思い思いに絵を描いています 友達と一緒に絵を描いている人もいました  一生懸命に絵を描いています 一枚の布に全員で絵を描いています 三吉小学校での思い出を描いています  みんなの思いがたくさん詰まっています 三吉小学校の名物を描いた人もいました

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