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最終更新日:2013年12月9日

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東日本大震災被災地へ職員を派遣(4月13日)

 東日本大震災の被災地で支援活動を行うために4月13日、岩手県上閉伊郡大槌町(いわてけんかみへいぐんおおつちちょう)へ保健師を含む職員3人が出発しました。この派遣は愛知県の要請によるもので、4月13日から20日までの8日間、避難者の健康状況の把握や健康管理などを行います。出発に先立ち行われた出発式では久野知英(くの・ともひで)市長から「市職員の代表として、しっかり現地の人たちの支援をし、無事に帰ってきてください」と激励。派遣職員の代表が「私たちがみよし市からの第1陣の派遣となるので、現地の状況を把握し、できる限りの支援をしてきます」とあいさつし、派遣職員は市職員から激励の拍手を受けながら被災地に向けて出発しました。

市長激励 派遣職員 拍手による激励の中出発

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