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最終更新日:2013年12月9日

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はじめての絵手紙講座(1月22日)

はじめての絵手紙教室が1月22日、講師に日本絵手紙協会公認講師で莇生町在住の近藤とみこさんと加藤志ま子さんを迎え、なかよしクラブ(三好中学校内)で行われました。全5回で行われるこの教室。初日となるこの日は、11人が参加。始めに、誰が描いたのかが分かるオリジナルの落款印(らっかんいん)を消しゴムで作成。その後、講師からの説明を聞きながらミカンやニンジン、ツバキなど身近にあるものを題材に、それぞれ絵手紙を作成しました。完成した作品は、どれもはじめて作ったとは思えないほどの力作ぞろい。参加者たちは、お互いの作品を見せ合いながら、世界に一つしかない味のある絵手紙の魅力を堪能しました。

   楽しみながら絵手紙を練習する受講生 絵手紙の基本の線の付け方を学びます

   画材を観察し集中して輪郭を描きます 完成した作品は味があり、どれも力作ぞろい

 

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