• ホーム
  • くらし
  • 子育て・児童
  • 健康・福祉
  • ビジネス・産業
  • 市政

みよし市ホームページ > 予防接種 > 小児用肺炎球菌

最終更新日:2017年4月1日

ここから本文です。

小児用肺炎球菌

小児用肺炎球菌ワクチンは、細菌性髄膜炎など、肺炎球菌による重い感染症を予防のためのワクチンです。 

内容

 皮下に注射・0.5ml

接種できる期間

生後2か月から5歳未満まで

通知時期

 生後1か月頃

接種間隔

標準的な接種パターン

  • 生後2か月以上7か月未満で接種を開始する場合

        生後12月までに 27日以上の間隔で3回接種し、その後60日以上の間隔をおいて、1歳以降に1回追加接種する。

    ※ただし、初回2回目および3回目の接種は、生後24月に至るまでに行うこととし、それを超えた場合は行わない(追加接種は可能)。また、初回2回目の接種は生後12月に至るまでに行うこととし、それを超えた場合は、初回3回目の接種は行わない(追加接種は実施可能)。

        ※追加接種は標準として12か月齢から15か月齢の間に接種する

標準的な接種パターン以外

  • 生後7か月以上12か月未満で接種を開始する場合

         生後13月までに27日以上の間隔で2回接種し、その後60日以上の間隔で12か月齢後に1回追加接種する。

         ※ただし、初回2回目の接種は、生後24月に至るまでに行うこととし、それを超えた場合は行わない(追加接種は可能)。

  • 1歳以上2歳未満で接種を開始する場合

        60日以上の間隔で2回接種する。

  • 2歳以上5歳未満で接種を開始する場合

         1回接種する。

実施場所

小児用肺炎球菌ワクチン実施医療機関(PDF:147KB)

持ち物

  • 小児用肺炎球菌ワクチン接種のご案内
  • 母子健康手帳
  • 健康保険証

費用

無料

ただし、5歳を過ぎてからの接種は自己負担となります。

Adobe Readerのダウンロードページへ

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Readerが必要です。Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先から無料ダウンロードしてください。

よくある質問

お問い合わせ

部署名:子育て健康部健康推進課  

電話:0561-34-5311

ファクス:0561-34-5969

メールアドレス:kenko@city.aichi-miyoshi.lg.jp

ページの先頭へ戻る