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最終更新日:2018年2月1日

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燃えないごみ用袋が変わります!!

 

平成30年4月から、燃えないごみ用袋を廃止し、「金属類用袋」と「陶磁器・ガラス用袋」の2種類に分けて燃えないごみを収集します。金属ごみや陶磁器ごみ、ガラスごみを効率的に資源化し、埋め立て最終処分量を削減するためです。皆さんのご理解とご協力をお願いします。

 

Q 収集方法はいつから変更しますか?

  4月2日(月)の収集から変更します。

  現在、資源ごみとして月2回収集している「びん・缶」を月1回の収集に変更します。びんは「陶磁器・ガラス用袋」、かんは「金属類用袋」に入れて出すこともできます。各リサイクルステーションでも引き続き回収していますので、資源のリサイクルにご理解とご協力をお願いします。

  「びん・かん」の収集日などについて、詳しくはパンフレット「ごみと資源の出し方・分け方」(広報みよし3月15日号に併せて配布予定です)をご覧ください。

 

Q 金属類用袋と陶磁器・ガラス用袋の販売開始日と値段は?

  4月1日(日)から市指定ごみ袋販売店で、それぞれ10枚入り150円で販売します。無色透明の袋で中身が見えることで、区分の異なるごみが入るのを防ぎます。また、作業員の安全を確保します。

 

Q 燃えないごみ用袋は使えるの?

  4月以降も使用できます。ただし、金属類と陶磁器・ガラスを分けて袋に入れ、決められた収集日に出してください。

 

プラスチック製品は「燃やすごみ」に変更します

「燃えないごみ」で出していたバケツやおもちゃなどのプラスチック製品は「燃やすごみ」として出してください。燃やせるものは燃やして、ごみの減量化をします。

 

ごみ出しのルールをもっと詳しく知りたい!

パンフレット「ごみと資源の出し方・分け方」を広報みよし3月15日号と同時に配布する予定です。各ごみの出し方や、品目ごとに「燃やすごみ」、「金属類」、「陶磁器・ガラス」などの区分を示した分別表を掲載します。また3月中旬頃にホームページにも掲載予定ですので、確認をお願いいたします。

 

<金属ごみ袋>                                        <陶磁器・ガラス袋>

 

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お問い合わせ

部署名:環境経済部環境課  

電話:0561-32-8018

ファクス:0561-76-5103

メールアドレス:kankyo@city.aichi-miyoshi.lg.jp

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